「うわづみ理論」
http://www.mag2.com/m/0000116352.html「指数のミカタ」
http://www.ma-mail.net/cgi-bin/magazine/m_search.cgi?mode=info&mid=004217----------------------------------------------------------------
11月30日(月)発行予定の「
競馬のまぐまぐ!」にて「ジャパンカップダート」の予想見解が掲載される予定です。
よかったら見てください。
http://keiba.mag2.com/----------------------------------------------------------------
◆土曜日
=
福島=(Sランク)
3R 2番:3番人気1着
4R 7番:×
6R 8番:1番人気1着
8R12番:×
8R14番:×
9R 2番:×
9R 6番:×
12R 4番:1番人気2着
=
東京=(Sランク)
2R15番:1番人気1着
10R 1番:1番人気2着
=東京=(Aランク)
10R 8番:×
=京都=(Sランク)
8R 1番:1番人気1着
8R 7番:×
12R 8番:×
◆日曜日
=福島=(Sランク)
3R 6番:×
3R14番:2番人気1着
11R 9番:×
=東京=(Sランク)
3R18番:1番人気2着
8R 6番:1番人気1着
11R 4番:×
11R 8番:1番人気3着
=京都=(Sランク)
1R 3番:2番人気2着
2R 5番:1番人気1着
3R 3番:1番人気1着
6R16番:1番人気3着
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上記は「該当コース理論馬」の成績。
該当コース理論とは、今回の競馬場のコース(距離不問)でいかに指数を出しているかを見るもの。
基本3走前までですが近走に近いほど重視されます。
今回はAランク以上の馬を記載しましたが実際はBランクまでの馬(指数表で▲)までは評価できます。
この理論も単独では軸馬にすることは、あまりありません。
人気馬が多い割りに凡走も目だった先週ですが明確に狙える馬(減点のない馬)とそうでない馬がはっきりしており、▲印の馬が好走していることからも信頼度が高い理論だといえます。
メルマガや、ヤフー
掲示板で書いているように「抜けた指数1位」+「該当コース理論」という
セットがある場合、軸馬候補としての好走率は非常に高い。
それに安定性を加えて堅軸を見つけ出し、「指数のミカタ」に書いてあるような指数的な相性が良い馬がいるレースを勝負レース候補としています。
コース経験は2歳理論(コース2度目の若駒)から派生した考えですが実際は古馬の方が安定して指数を出す可能性が高く利用できる場合が多いでしょう。
若駒の場合、指数上昇の余地を見るもので破壊力はあるのですが安定した成績を出せないのも事実です。
posted by R-uwadumi at 00:03|
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